旧richardkoshimizu's blog

アクセスカウンタ

help RSS 11月21日京都講演会のテーマを発表します。

<<   作成日時 : 2009/11/09 12:20   >>

ナイス ブログ気持玉 500 / トラックバック 0 / コメント 42

画像


テーマ : 「日本」です。

日本とは何なのか?日本人とは何者なのか?日本と古代朝鮮、日本と古代ユダヤとの関わりを分析し、日本という国の真実の歴史を「発掘」する作業の端緒に取り掛かろうと思っています。長い間の縄文人の安定した平和な狩猟生活の世界、そして大挙して流入してきた大陸人との混血の結果生まれた弥生人の農耕文化。稲作、青銅器、鉄器の移入。古代日本は、知れば知るほど興味のわいてくるワンダーランドです。今私が一番行ってみたいところが、「古代日本」です。

今まで日本史の拠り所とされてきた「古事記」「日本書紀」を「偽書」と切り捨てるところから、日本の歴史の検証は始めるべきと考えます。紀元7世紀に生きた天武天皇なる人物を再考証しないと何も始まらないのです。

そして、どう考えても無関係ではありえない「神道・天皇家と古代ユダヤ」の関わり。一体何がどうやって日本と古代ユダヤがつながったのか、リチャード・コシミズなりの考察をしてみます。勿論、仮説に過ぎません。しかし、もっとも整合性のある、説得力のある仮説こそ、真実に最も近いものと考えます。先輩諸氏に歴史再考のインスピレイションを与えるべく、門外漢であるリチャード・コシミズが挑戦します。

ご期待ください。ご来場をお待ちしております。

↓ブログランキングに参加中!
  1日1クリック お願いいたします

人気ブログランキングへ
人気ブログランキングへ

月別リンク

ブログ気持玉

この記事に貼り付けられるブログ気持玉の上限に達しました。
気持玉数 : 500
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)
面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい
驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(42件)

内 容 ニックネーム/日時
京都公演楽しみにしています。
ところで、ネット中継ありですか?
三女のミナオ
2009/11/09 13:04
超楽しみ!
まぐろ激減
2009/11/09 15:31
たのちみでちゅ〜ヾ(o゚ω゚o)ノ゙
いくらちゃん
2009/11/09 16:32
まってました!そこにふみこみますか。天皇、神社、秦氏、ユダヤ、なんなのでしょう。裏の天皇、戸籍を持たない一族、寄進者の浄財だけで運営してるとは思えない神社、仏閣、やくざとのつながり。
特別会計のホントの闇の部分とは、ここなのではないでしょうか。断片でしかわかりません。期待いたしております。
但馬屋
2009/11/09 16:43
YouTubeで観たんですが、日本人のDNAにはユダヤ人のDNAと同じ部分があるそうです。なぜかというと確かユダヤ12支族のうちの1氏族が日本に渡って来たからだそうです。
ぎょゆ
2009/11/09 17:56
仁徳天皇陵?ってのも開けてみたらいいのにねえ。
な〜にを隠してんのかね〜?
流れ者
2009/11/09 18:11
この内容の講演会はもっとも興味のあるところです。
楽しみですね〜京都かぁ〜
S.TAYLOR
2009/11/09 19:02
日本の真の歴史、古代ユダヤ、
大変興味深く、京都講演会、
楽しみにお待ち申上げております。
かなり面白い
2009/11/09 19:28
古代日本と   ユダヤ・・・。
宇野産業
2009/11/09 19:57
この前、大江戸検定を受けに行きました。
押し付けられた教育体系や人間観(唯物的合理的経済人)
では無く、そもそも江戸時代の日本人はどんな生活観、価値観で生きていたのかに興味があったので。
現代に対する不満からの反動で、昔の物事がすべて善いなどとは言いませんが、じいさん世代に学ぶ事って多いと思いますよ。

2009/11/09 20:00
日本国土は世界の雛型である。
ネオ 酒井勝軍
2009/11/09 20:35
水野裕氏の三王朝交代説は説得力があると思います。また、縄文人といっても北方と南方起源があるそうです。DNAからみると現代日本人はほとんどが弥生人とか。
とにもかくにも日本人の起源に挑戦、楽しみです。
ミトコンドリア
2009/11/09 20:45
仁徳天皇陵は、敗戦間もないころ、異様な身なりの米兵がやってきて、かなりの長い時間をかけて発掘調査が行われていたようだという話を関西にいたころ聞いたことがあります。
SwingJoke NeonHeat
2009/11/09 20:46
京都講演会の首謀者として、これだけの方々に楽しみにしてもらえて、誠に光栄の至りであります! みなさんの期待を裏切らないよう、全力を尽くす所存です。
ピョンヤンギャング
2009/11/09 21:03
古事記って、天武天皇の大好きだった吉野の役行者からアドバイスを貰って編纂しはじめたんだよね???
いち
2009/11/09 21:03
我等日本人のルーツを一度見つめなおした上で、
今後のの日本の未来を考える。非常に楽しみです。
hrt
2009/11/09 21:21
ここの書き込みは殆ど輿水だ!
反輿水
2009/11/09 21:22
>今まで日本史の拠り所とされてきた「古事記」「日本書紀」を「偽書」と切り捨てるところから、日本の歴史の検証は始めるべきと考えます。紀元7世紀に生きた天武天皇なる人物を再考証しないと何も始まらないのです。

リチャード理論はどういう切り口になるのか、ワクワクしてきました。
案山子
2009/11/09 21:25
「日本」は、重要なるテーマです。
東海道新幹線に、スケボーつなげて伺います。

それよりも不可解なのは、「日本語」ですね。

万葉初期から、ほぼ現在と変わらない言葉であった事は、漢字の輸入時期に、悪戦苦闘しながら「当て字」によるフュージョンを試みていたであろう、残された文献に見るまでもなく、現在に引き継がれておりますね。

楽しみにしております。     
みけねこ(666)
2009/11/09 21:42
『京都 x 日本』、粋な組み合わせですね。
もっとも気になっていたテーマです。
バンビ
2009/11/09 21:45
梅干しや味噌の作り方ぐらい知っとかないと。むしろ知らない日本人の多いこと。。失われた古代日本から失われそうな現代日本も見えてきそうですね。

若者が大大大好きな欧米では実は伝統文化を継承するのは自分のアイデンティティーを確立する上であたりまえのこと。

自国の伝統をいつの間にか「忘れさせられている」ということを自覚しないと。。歴史に学ぶには今しかないですね
王手飛車とり
2009/11/09 23:20
1975年、都知事選に立候補した窪田志一氏が研究していた岩屋○梁というアラブ系の人物がいて、織田信長以外の戦国武将は全て彼の子孫であり、江戸時代に260年間も鎖国をしたのは、日本史上から彼を抹消するためであったという説です。彼(岩屋○梁)は室町末期に易断政府を興し日本中を支配したそうです。現在の同和地区のルーツはこの易断政府だという事です。窪田氏の没後有志により『岩屋天狗と千年王国』が刊行されているので一度目を通そうとしましたが、文語体が理解できない自分には理解不能でした。この人物の名前を出すことはタブー中のタブーで、最悪命まで狙われるとか。(油堕屋が日本のアラブ支配の過去を抹殺したとの説も)でも我々は、真実が知りたいのです。  窪田志一 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AA%AA%E7%94%B0%E5%BF%97%E4%B8%80  支離滅裂な文になって申し訳ありません。  
262man
2009/11/09 23:35
待ってました、タイトル発表
京都でリチャードさん、スタッフのみなさんと
お会いできること楽しみです。東京学習会も行きたいのですが、しばらくはビデオ対応ですね。
よろしくお願いします。
tac
2009/11/10 00:43
私は宇野氏の動画を見たことがありますが、宇野氏は公演で宇野氏自身の情報源が元CIAの人からの情報である事を公演で常に言っていたと思います。宇野氏は911より約1年前の公演でユダヤ暦の正月が9月11日であること唐突に何の繋がった話も無い中で話しています。同じ頃、インフルエンザに関しての公演などその時間の注ぎ込み方は異常と思えるほどインフルエンザの話を延々している公演があります。同じくイラクに行ってフセインに会って、パレスチナに行ってアラファトとも会ったとまで言っていました。
これは確実に宇野氏がCIAの走狗である事を意味していると私は考えています。同時にインフルエンザはCIAが開発したウィルスであるから宇野氏があそこまで熱心になってインフルエンザのみの話を延々とする公演をしたのだと考えます。
表向き非常にスクープ的に見えますが、実はCIAが自作自演且つ、工作も含めた情報など数多くのCIA走狗へ流す事で、その走狗ら(宇野氏など)がさもスクープであるかのように装い易く、貴重な情報であるかのような偽の価値を持たせる役割を担っていると考えます。CIA経由でしか情報を得られない輩は、まるでオーム教のようで、来たる災難や事件を警告しておきながら、実は実行するのは自分達であると言う事と全く同じだという事が分かります。
心情党員 1000911
2009/11/10 00:51
初めてメールします。
いつも 全く違う角度から物事を見させて頂き ありがとうございます。
本当に視野が広がりました。
ところで 昨日 衝撃の本を読みました(私にとって)
差別と日本人(野中広務、辛淑玉)です。
独立党の方々にも是非是非 御一読を 御願い致します。 外国人参政権についても理解が深まります。724円 角川書店です。
宜しく御願い致します。
よく言う
2009/11/10 01:22
私は日本の歴史というと古代から中国との関わりに興味があって、ユダヤというとリトアニア領事代理として戦争中にユダヤ人にビザを出して救った杉原千畝(ちうね)しか思いつきませんが、古代日本とユダヤ人との関係が判るのでしょうか、大いに期待しております。
正義の味方・孫小山
2009/11/10 01:49
面白そうですね。
門外漢であるリチャード・コシミズが挑戦します。
と謙遜なさってますが、その方が 真実をよく見抜ける事を 私たちは 感じているんです。
楽しみにしています。

yoyu
2009/11/10 02:19
キーワード!
アシュケナージ・スファラディ・ハザール・大和(ヤマト)ヘブライ語で(ヤゥ マトゥ)神の民・童謡かごめかごめ・御神輿

ところで、かごめかごめの歌詞の中に【かご(籠)のめ(目)】があります。籠の目ってダビデの紋章に似てませんか!

↓かごの目が分かるHP↓
http://www.hantenya.com/shopdetail/021011000001/brandname/

京都講演楽しみにしています。
四国の志士
2009/11/10 06:49
このテーマは、夢とロマンがいっぱい詰まっていて面白いテーマですね。
私自身も古代ユダヤの人々が日本に来ていると信じております。
日ユが、同じ祖先持っているからこそユダ金の悪行に対し、ハッギリハッギリと注意し悪行を正さなくてはならないと思います。
アークがヨルダン川を渡って悪を正すというお名前を持つ輿水正先生がユダ金を追求し追い詰めて行く。
こんな事を考えロマンを感じるのは私だけでしょうか?
大仏の使い走り
2009/11/10 14:42
待っていました!日本のルーツ!
京都、楽しみにしています♪
ララ
2009/11/10 19:28
明治維新で勤皇派浪士と新撰組が切り結んだ歴史的古都、平成無血維新の年に歴史的講演ですね。
ちなみに家の御先祖様は幕府軍側
砂頭巾
2009/11/10 19:39
東表国 八幡宮 夷 製鉄 出光 卑弥呼
中島(なかじま)
2009/11/11 12:06
いやいや、久しぶりです
ついに「日本」ですか・・・このテーマこそが今までタブー視されてきたところが多々あります。
ただ、あまりオカルト寄りにならないようにお願いします。
フォン・すー
2009/11/11 20:05
追伸です。
「古事記」、「日本書紀」を偽書と切り捨てるのはおかしいと考えます。婉曲表記や権力者達の都合で記載されているところもありますが、行間の中に隠された真実があるかもしれないです(んー、何とも言えないが)
フォン・すー
2009/11/11 20:42
うーむ、古代日本がテーマですか。
いかなる分析が飛び出てくるか興味津津。
考え中
2009/11/11 21:09
歴史も犯罪捜査も、医学も推理力は必要。
皇室の衷愛天皇、継体天皇で、実は血が変わったともいわれている。

一神教の始まりは、エジプトのアメンホテプで、それがアーメンと唱えるユダヤ教の先祖。
最初の一神教は、多くの神々から、私はこのアメンを選びますという一神教だったという。
以上、ずいぶん前に出版された吉村作治さんの本から。

ユダヤ人は、ずいぶん種族が多いのですね。

2009/11/12 12:02
今、気づきました、ポスター。
観ていて明るい気持ちになるポスターですね。
みんな京都に行きたくなっちゃう。
おりーぶ
2009/11/12 19:48
リチャード先生と独立党の更なる発展を田舎の地より、   応援させて頂いているつもりです。         私は、古代の歴史は、わかりません。
無名の民
2009/11/13 15:51
ようやく出張から帰ってきて、ブログup。東北は広いし、方言も多少違うけど、「クソミズ」にはならないというのが結論。コシ王(古四王・越王など)の件は先に書きましたね。

さて、現代だけでなく古代日本にまで究明視野を持つとのことですので、参考までにマイブログURLをあげておきます。http://blog.livedoor.jp/osouji60/

古代にユダヤ人が日本まで来たなら、とりあえず中国までいつ頃来たのか。また、ユダヤ人の他にも来た人がいるんじゃないかと思うわけです。来たとする証拠集めをした内容が先のマイブログになるわけですが、他の歴史関連掲示板掲載分をそのままのせているので読みずらいかも。

いずれにしても、多くの成果を期待しております。
ドラドラ
2009/11/14 04:55
わたしもひと時興味を持ち、それらの図書を読みました。
しかし、いまひとつこじつけの域を脱していません。
ただ、祇園祭りは不思議ですね。
事実として言えるのは、聖徳太子伝説はじめ、いくつかの聖書の文から引用は確かにありました。
なにしろ、当時,唐では、東方キリスト教は大秦[ローマ]景教として大流行、どなたかが、その本を日本に持ち帰っています。「記紀]には、それを含め様々な唐の本からの引用があることが、照明されています。
面白いのは、天皇家と失われた10支族のつながりをうまく世界戦略に利用すると、ユダヤを利用できるということでしょう。
manase8775
2009/11/16 15:31
リチャードコシミズ氏の言うところの「日本人」と関わりのある「古代ユダヤ人」とはどのような民族を指すのでしょうか?宇野正美氏は古代ユダヤの12支族のうち失われた10支族が日本列島にたどりついているという説をアーサーケストラー氏の著作を元におっしゃっているようですが。コシミズ先生はどのような新展開を繰り広げていただけるのでしょうか?
宇野氏は、京都講演会では宇野氏の言うところの古代ユダヤ人が多く参加しているとのことで歴史的な内容の講演を毎月のように30年くらい重点的に行っているのどすえー。京都公演はカセットの資料くらいしかなくかなりレアどすえー。
あーあ。
2009/11/19 00:22
リチャードコシミズ氏の言うところの「日本人」と関わりのある「古代ユダヤ人」とはどのような民族を指すのでしょうか?宇野正美氏は古代ユダヤの12支族のうち失われた10支族が日本列島にたどりついているという説をアーサーケストラー氏の著作を元におっしゃっているようですが。コシミズ先生はどのような新展開を繰り広げていただけるのでしょうか?
宇野氏は、京都講演会では宇野氏の言うところの古代ユダヤ人が多く参加しているとのことで歴史的な内容の講演を毎月のように30年くらい重点的に行っているのどすえー。京都公演はカセットの資料くらいしかなくかなりレアどすえー。でも定期的なファンがいるんどすえー。
あーあ。
2009/11/19 01:07

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文

サイト内ウェブ検索

11月21日京都講演会のテーマを発表します。 dokudaminoheya's blog/BIGLOBEウェブリブログ
[ ]